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陶器シンブルを使ってみての感想 NO1

先日購入した 陶器のシンブルの使った感じをお伝えします。

左手用に購入したのですが、普段のお気に入りは上の革と金属の2つ使いです。

1左手シンブル陶器など   

ただ・・・傷だらけになってしまうんですよね

2左手シンブル傷 

このように、針の先でかなりボコボコになってしまいます。

溝が深くなると、針とひっかかり合ってサクサクとキルティングが進まなくなり、

リズムがきざめないので、中断する事はしばしばです。

革の方はかなり削れる(私の使い方が悪いのだろう)ヤスリで削って平らにします。

皆さんは、こうゆう事ありませんか?

私の力みすぎなのでしょうか

ちなみに、 革に突起がある方が直線縫いにはかなりの早さで進みます。

突起の部分が良い働きをしてくれるのです。266

金属のシンブルは、曲線縫いの時によく使います。

しかし、私の場合はその日によって、「おっ、今日はこれが使い易い」

その日の体調や手の疲れなど関係するのでしょうか・・・・

この2つのシンブルを、リズムが狂ってしまった時にとっかえひっかえで

使っているので、常に2つ無いと駄目なのです263

  

なので・・・「長持ちする」の言葉に惹かれて購入してみました。

長くなってしまったので、すいません。

陶器のシンブルの詳しい話は明日に・・・UPしますね466

 

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りおなさんへ
良かった~~♪

説明ベタでごめんなさい。

そうですね、厚い場所は、私も、出しで入れての1つ1つの行動ですね~。
きつつきシンブルですが、私の上下縫いだと、楽なんですけども、
横縫いでは、私でも苦手で、得に模様縫いの時には、きつつきは、
避けちゃいます。
なので、金属のあのシンブルを、使うんですね。

直線縫いの時は、絶大なる効果があるんですが・・・
私も、まだまだです。

なので、あのシンブルは評価が分かれると思います。
横縫いだと、厳しいかもしれませんって・・・
私が、なんですがね。

りおなさんは、どうか分かりません。
横縫いでも、きつつきは、すごく便利って思うかもしれません。

その方の癖次第でしょうか・・・。

キルティングの動作の、映像UPですが・・・
ごめんなさい・・・。無理~~~(笑)

アナログ人間なので、いまいち・・・分からないんです。

なので、それに、映像だと誰からに撮影させないと、駄目なので、

一こま一こまになりますが、写真でUPしたいと思います。
これなら、私にも出来る~~~♪

また、何かあったら、私の方法でそれでも、よろしかったら、
お答えしようと思います。

遠慮なく、質問してください。
こんばんは
お陰様で、ゆっくりですが、針を進めることができるようになりました。でもキルトが少しでも厚くなっているところはだめで、一針一針です。
今度是非、ibupokasaさんのキルトスタイル画像をUPしてくださいね。動画ならもっといいですね。これまでもネットでシンブルの使い方の動画をチェックしてきましたが、どうしても左手の動きがわからず、もやもやしていました。

それから、きつつきシンブルですが、結構大きな手芸屋さんなのですが、置いておらず、ネットで買うしかなさそうです。あまり使う人がいないのでしょうか。ネットショップでは「キルターに人気」なのだそうです。
買って使ってみて、わからなくなったら、また教えてください。

これを機会にちょこちょこおじゃまさせてくださいね。

りおなさんへ
いいえ~♪

後は、慣れですから、今だにぼ~としていると、細かく救えなかったり、表と裏の
縫った糸の感覚がばらついたりします。

職人技なんでしょうね~。なので、ゆっくり自分のスタイルを確立させていけばいいと
思います。

これが、正解って無いですから。

ようは綺麗に縫えていればいいって事なのでしょう。

私は速さを追求したので、シンブル探しです。
事に右手のシンブルも重要だな~と思って来ています。
私の場合は力みすぎなのかも(笑) 
あるシンブルを使うと、確実に針をボキボキ折ります。

けれど、そのシンブルじゃなきゃ、駄目と言う方だっていますから、

「癖」ってあるのだから、いいシンブル悪いシンブルとも分けられないと
思います。やり方が悪い・・・それも無いと思うのです。

なので、あんなに沢山の種類、人の癖の分だけ考えられたシンブルが
売っているんだなぁ~と、思っています。

横縫いも、縦縫いも、やっている原理は同じなので、後はやりやすい道具と、
自分がやりやすい感覚を、いかに掴むかで、楽しくキルティングが可能になるのでしょうね。

> それから、フープを使わない小物の場合は
> どのようにしてますか?

これは、いずれ、UPしようと思っていたのですが、今は時間が無いので、
しばしお待ちくださいね。

言葉の表現で伝わるかどうか不安ですが、
私の場合は、文鎮を使っています。(専用の文鎮)
小物の大きさにもよるのですが、バック程度の物なら、
文鎮で押さえ、布をピンと張らせているって感じでしょうか。

文鎮が無い人は、ダンベルを使っている方もいますよ~。

お財布やほんと小さな小物の時は、30センチ程
のリボン(紐)の端を文鎮に結び、もう片方のリボンの端には、
大型のクリップ?紙を大量に挟むあれです。
あれを括りつけているんですね。

そのクリップで布を挟んで胸元辺りで布が縫えるように、
引っ張ってキルティングしています。

和裁でも似たような道具がありますよね。
ぐし縫いが楽になるように、布をはさむ道具名前は知らないのですが、
あれと、同じ原理です。

文鎮が無い時期は、アイロンが入っているアイロンカバーにリボンをくくり付けて頑張っていました。

この様子を、今はちょっと忙しいのでUPする暇が無いのですが、
近いうちに、UPしてみますので、遊びに来てくださいね。


何度もすみません。
どんな本よりも、かみ砕いて教えて頂いて、これまでなんとなく、もやもやと抱いていた疑問が、一期に吹き飛んだ感じです。これからは、もう迷わず、教えられたように、やれるよう頑張ります。
私は、横縫いなので、右手シンブルは左方向で、左シンブルは右側を向いてるスタイルでいいんですよね?

それから、フープを使わない小物の場合は
どのようにしてますか?
りおなさんへ
こんばんは、すいません。
分かりずらい説明でしたね。ではもう少し噛み砕きます。

遠慮せずに、ちくちくちくと、リズムを刻めるまで、私で良かったら、
お付き合いしますので、遠慮なくおっしゃってくださいね。

今一度、自分でキルティングをしてみました。

りおなさんは、横に進めてキルティングをして行く方法なのですね?
もしかして?

それなら、てっぺんに針を刺すで良いと思います。(端ですよね?)
けれど、模様によって、右端に針を刺しても左端に針を刺す事も、
有り得るわけですので、左の指の向きでその具合は変わって来ると
思いますから、思う方向に針が出てくれれば、何処を使ってもいいかと、
思います。

上から下に、キルティングすると言う、私の遣り方についてですが、
これは、まさに、上から下に針を進めて行くと言う事なのですが、

変わっている?って思われるかもしれませんが、

右手シンブルは、自分の身体の左を常に向いています。
(針は、自分を向いています)

左手シンブルは、自分とは逆の方向を向いています。

こう考えてください。

右手の中指と左手の中指を、右手の中指が左の方向を指すように、
自分の目の前に持って来て見てください。

そして左手の中指を右手の下の方に位置させ、今度は、
手の平を上にして、中指で人を指すように向けてください。

この状態で、右の中指と左の中指の先が重なるような3センチ程空けて
位置に、手を近づけてもらえますか?

これが、私のキルティングのフォームです。

この3センチの間に生地が来て、針が来ます。

もちろん横縫いもしますが、大抵はこのフォームです。

ここまでは、どうでしょうか?

このフォームだと、左手のシンブルの中心の端で針を捕らえる事に
なるのです。

では、問題の「ここからがポイント」の部分です。
自動的に針がですよね。

私は、針を右手ですくわないのです。

感覚で言うと、左手シンブルで針を「押し出す」感じです。
なので、左手シンブルを、針のお尻の方に向かって少々ずらすと、
表現いたしました。

手の位置を言いましたので、今度はご理解頂けるかな?
とは、思うんですが、分からない時はまた聞いてくださいね。

針を左手シンブルで受けた時、右手ですくうのでは無く、
左手シンブルを自分の身体とは反対の方に、少々持ち上げるように、
押し出してずらすのです。
その時、右手の中指は、針のお尻を押して(抑えていますよね?)
修正です。
右手は、動かさないと申しましたが、

若干押していました。
左手にもち上げた針が負けないように、ちょっと押していました。
刺す時、針は立てて刺してましたよね。
押す時は、針は寝かせます。正確に言えば、生地の方に倒します。
左手シンブルを押す感じで倒すんです。

あんまり押しすぎたり、右手ですくう形で行くと、縫い目が粗くなるんですね。

なので、左手の押し出しを手伝うように、ちょっとだけ押すと言う感じ。

その時に、針が出過ぎないように、右手の親指で受け止める?って
おかしいですが、慣れると感覚で分かるようになる事なんですけども、
親指で、針を止めるみたいな感じです。
なので、私のキルティングの時の指の写真にあるように、
親指にも、ゴムサックをしているんです。
ぼけ~としている時に、「イタッ」と刺してしまう時があるので、防止です。

そうすると、非常に細かい縫い目が出来るのです。

左手シンブルで押し出すのですから、自然に針が顔を出すんですよ。

2ミリ程度の顔出しのまま、ちょっとまた新しい山を作り同じ動作を繰り返して
行くんです。

そうすると、1センチの中に、4目の縫い目の出来上がり、

1センチの間に、3目は入れると綺麗と言われていますよね。

もちろん、4目よりかは、3目の方が早く縫い終わります。

なので、左手で押し出された針の長さを後は、右手で調整し、細かく
縫うなら、そのまま、少々粗く縫いたいのなら、右手のシンブルで
針のお尻を押してやり、表に出た針の長さを調整してやればいいんです。

均等に縫えるようになるには、ある程度感覚を掴む必要があります。
右手で針のお尻を押しすぎると、あらっ?と言う程出てしまう時があります。

その時は、一度針を出して(そこまでを縫う) もう一度同じ感覚で縫えるように、
集中して感覚を掴むを、繰り返します。

これが、横縫いでも同じです。
針の向かう方向が変われば、両手のシンブルの向きも変わりますよね。

けれど、理屈は一緒なので、やりやすい方向でいいと思いますよ。

私は、針のお尻を右手中指の真ん中で押さえていますが、
中指の先の横で押さえる方もおります。

人によって、癖は違いますから、私の先生は、表と裏が均等に糸が出て
いればそれでいいのだよ!とおっしゃいます。

私も、結果良ければと思いますので、いいかな?と思うのです。

私は、ホワイトキルトに憧れてこの世界に入りました。
なので、キルティングは時間勝負だと思ったので、自分が早く縫える
方法を、見つけたんですよ~。

今回は、どうでした? 前よりは分かりました?
こんばんは
早速、大変丁寧な説明を送って頂きありがとうございました。只私も未熟なもので、なかなか説明通りにできません。

たとえば、私も左手シンブルの端で布を持ち上げ山を作っています。山を作ると斜めの角度ができますが、その時にシンブルのてっぺんが右を向いているか、左を向いているかなのですが、その表現がシンブルの左端か右端かということでした。
上から下へのキルティングということですと
左手シンブルの向きは自分の方に向いているということですか?それから頂いたメールでの「ここからポイント」の部分ができません。
自動的に針が表に???
もっともっと練習してみます。私の場合どうしての右手で針を押し出しています。左手シンブルで山を作りそこをすくい、また山をずらしてそこをすくう、そんな感じです。

すみませんが、こつを掴むまでもう少しお付き合いくださいませ。
りおなさんへ
こんにちは、はじめまして!

そうなんですよね。シンブルの使い方はほんと、さまざまなので、一概にこれが当たり!と言う事は、無いと聞きます。

私の使い方でよろしいですか?

よく、本などの解説では、横に針を進めて行く解説が多いですよね。
私は、先生に上から下にキルティングして行く形を教わったので、
直線の時は、上から下へと針を進めて行く方が楽になりました。
針を横に進める(いわゆるぐし縫いのように右から左へ)時も、
ありますが、それは、曲線などが入った時は、そうなります。

上から下へでも、右から左へでも、シンブルの使い方は、私の場合は
結局同じなので、紹介しますね。

まず、私の2つの左手シンブルの、傷を見てもらえますか?
中心では無く、どちらのシンブルも端が削れてますでしょ?
ここに、私の使い方のポイントがあります。

最近思うのですが、左手はシンブルを使わずに爪で受けている方も
おられるので、私の方法は、ここまでシンブルが削れるので、針先の
消耗が早いのだろうとは思いますが、

この方法が私にとっては、ベストなので(早く縫える)もう変えられません。

その方法で良いのなら、やって見てくださいませ。

私の場合は、てっぺんで針は受けません。
必ず、シンブルの端を使います。
丸いシンブルでも、きつつきでも同じ、常に端で針を受けます。

何故、端で針を受けるかと言うと、左手シンブルの端で布を持ち上げ
布をピンと張る為です。(分かりますでしょうか?)

つまり、シンブルの端を使って山を作るわけなんです。
そうすると、針は打ちやすいんですよね。
この時、左手シンブルと布の間に、斜めの角度が出来ます。
この角度を利用して、細かくキルティングしたいのなら、浅く
少し幅のあるキルティングをしたいのなら、深めに針をシンブルに
向かって入れます。

ここからがポイントです。

針を入れたら、右手は動かしません。
左手シンブルを使って、針を刺した針のお尻に向かって少々ズラすのです。
すると、針は自動的に表に出ます。

浅く入れれば細かい間隔で針が顔を出すんです。
そうしたら、次は右手の出番です。
下の感覚と同じ幅までちょっとだけ針を押し、また針を左手のシンブルに
向かって、針を刺してやり、また左手を針を打った方向にちょっとズラすと、
自動的に、針が表に出ます。

この繰り返しでキルティングをしています。
慣れるとかなり細かいキルティングが可能になります。

リズムを掴めば、かなりの速さで等間隔でキルティングが可能です。
その結果は、私のブログ内の裁縫道具のカテを辿って見てくださいませ。
キルティングした様子が見られます。

陶器の丸山のシンブルの時も同じ原理、丸いけども、
なるべく、シンブルの端を使って布を盛り上げます。

使用は、上と同じです。

りおなさんは、シンブルの右端か左端とありますが、
私の場合は、針に向かって中心の端しか使いません。

分かりずらいかな~。
縫う方向と逆に向かって、山を作るわけですから、
おのずと、中心しか使わないんですよ・・・。

きつつきの場合は、そうですね、確かに細かい曲線の場合
常に中心とは行かないので、たまに向かって左端でしょうか、
左角って言うのかな?
そこを使う時もあります。

布が盛り上がれば、何処を使っても構わないと思うのですが、
右手だけで縫うと言うよりかは、左手も針を受けたらズラすので、
キルティングは、両手をフルに動かしてしています。

こんな感じです。

説明が下手ですいません。

ここを、掲示板的に使って結構ですので、分からない時は、
言い方を変えてみますので、
また、書き込んでくださいね。

左手シンブルの使い方
こんばんは
はじめまして。
私も左手シンブルで悩んでいます。特にどのように針を受けるかでいろいろ試しているところで、未だに落ち着きません。キルトの先生方によってもいろいろなので、迷っています。
例えば、シンブルの右側の角ですくうようにするか、左の方ですくうようにするか、またはシンブルのてっぺんで一旦針を受けて右の角で山を作るようにして、そこをすくうようにするか
、迷っているところです。
左手シンブル、どのようになさってますか?
それから、きつつきシンブルですが、私も使ってみようと思いますが、使いこなせるかどうか心配です。どんな感じですか?
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